Creative Coding · 自主制作
Tea Pillar
低音に反応して現れる図形たち
制作について
Sound Visualization
高速フーリエ変換のアドオンを使用し、リアルタイムで音楽を周波数ごとの大きさに変換して、その内の低音部分に反応して図形が現れます。
図形の形や位置、大きさなどはランダム。かつ1フレームずつ座標が少しだけ動いたり、回転したりすることで、幾何学的な図形に不規則な動きを取り入れています。
サカナクションのライブツアー、“透明” に行ってきて、サカナクション熱が冷めぬ内につくりました。
YouTubeで見る ↗